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南青山 英語の本

午後、雨が降りそぼる南青山の裏通りを歩いて、English Agencyに遊びに行った。
2時間近く話をして、2冊の本を借りて、検討することにした。

一冊は、サーファーたちがConductorと呼んでいる神秘の存在を求めて、世界中を旅する小説家であり、サーファーでもある人のノンフィクション。
もう一冊は、女性が、あるとき大いなる存在の声を聞き、仕事やその他すべてを投げ打って、南米を旅し、様々な不思議な体験を経て、やがて大いなる気づきを得るという、これもまたノンフィクション。

帰りにカフェラテを飲んで、一休み。

通りに、ベントレー・コンチネンタルGTが停まっていた。スタイリッシュで、さりげないモンスターマシンの迫力があっていいなあ。

マツダミヒロさんに教えてもらったマンダラビジネス手帳が気に入って、この手帳を開発したクローバ経営研究所の松村寧雄さんの本、『新経営法「MY法」の奇跡』を会社の図書館で借りて読んだ。ブッダの教えを経営法にシステム的に活用するといった内容。全てのものは「空」であり、独立した実体ではなく、関わり合いの中で存在するという認識を根本に持ってきて、企画し、計画し、行動し、その行動の中で悟っていくということを述べておられる。
早速連絡をしたら、会っていただけるとのことで楽しみ。

斎藤一人さんにもお手紙を書いた。

夜は、文京区シビックセンターで、仲間達と楽園ディクシャの会。
今回の進行役、こしちゃんは、第三世代のクリスタルボールを15個、持参して、演奏してくれた。シャバアサナの格好で倍音の振動の中に身を浸し、深いリラクゼーションの中に。その後、ディクシャをしたら、いつもよりさらにエネルギーが流れて、深い静寂に包まれた。因みにこのクリスタルボールの一式で3百数十万円なのだそうだ。
ごっつあんです(笑)。

そうそう、週末の里帰りですが、土曜日は現代新書のただいまのベストセラー
福岡伸一さん
生物と無生物のあいだ
を読みました。バガヴァンの教え「わたしの体はわたしの体ではありません」ということをそのまま語っているような話でした。まわりから独立した固定的な肉体は実は存在していなくて、わたしたちの体は、常に生まれ、破壊されるというダイナミックなプロセスを続けている。まさに「空」なのである。
日曜日は、両親が野菜や果物などを、道の駅で開かれている朝市に買いに行くのに付き合い、お昼は、自転車をこぎながら、一人でうどん屋を三軒はしごしてまわった。土曜も昼、うどんを二杯。
夜は、両親と兄の家族、弟の家族と一緒に会食。その後、ディクシャを受けてもらう。

2 comments on “南青山 英語の本

  1. Kozy より:

    とても充実した一日でしたね☆
    ディクシャ会の後、ご家族やご兄弟と会食だったなんて、すごいです!
    今日のクリスタルボール、すごかったですね☆
    来週からのTaoさんの会も楽しみです(#^_^#)

    いいね

  2. いっさ より:

    金曜日から高松で
    うどん三昧でした。
    ハッピーで。

    いいね

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