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近況メモ

7月17日以来、書いていなかったので記録メモ。

7月18日
進木さんとお昼。
携帯サイトのビジネスシーンを最初期から、リードした素敵な人だ。
携帯コンテンツ・ビジネスについていろいろお話を伺う。
テキストは最強のコンテンツという言葉が印象に残る。
最近は、自分を優先するという若い頃の意識に戻って毎日を過ごしているとのこと。
デカいアメ車の四駆にのって、東京と鎌倉で生活をしているかっこいい人だ。
一緒に仕事ができると楽しいだろうなあ。
一緒によい波動を広める携帯サイトを創りたいなあ。

この日の夜は、文京区シビックセンターで3週連続の「6つのコーシャプログラムとディクシャ」ワークショップの第一回目の行う。
いつも会を準備してくれるシモセコくん、豊巌さんや、仲間のディクシャギヴァーと一緒に、エネルギーの高い空間を創れたと思う。
参加してくれたみなさんに感謝。
アンマ、バガヴァンに感謝。

7月19日
羽田から那覇、そして宮古島に飛ぶ。そこでレンタカーを借りて、フェリーに乗り、伊良部島に上陸。2月以来の2度目の訪問。
宮古島に住んでいる芸術家ののぶこさんとそのお友達の4人と合流し、一枚岩などのエネルギースポットを案内してもらう。
渡口の浜で、4人にディクシャを受けてもらう。
夜、宿泊したてぃだの郷で、オーナーの猪子さんに紹介されて、森田さん、チエちゃんと知り合う。森田さんは、光が入ってくる体験を2回したあと、仕事を辞め、かみんちゅの人と一緒に聖地を巡礼している。チエちぇんは、横浜から宮古島、伊良部島と存在の大いなる流れに乗ってやってきた女の子。ふたりともとてもいい波動を発していた。

7月20日
伊良部島でダイビング。2ボードダイブ。大阪から来ている60歳の仲のよい姫川さんご夫婦と、鹿児島から、カブに乗ってやってきた元気のいい別府くんがバディ。富谷さんご夫妻のダイビングショップにお世話になった。ダイビングをしたのは、3、4年前に宮古島に来たとき以来、久しぶりだった。
ボートに乗り込んだ瞬間から、喜びが体中にあふれてきた。そうそう、この感覚で、一時期は随分、いろんなところで潜ったもんだ。
ベリーズのブルーホールに向かう船が途中で故障して、結局潜れなかったことも思い出して、その話をしたら、姫川さんが、昨日、TVで紹介していてとてもきれいだったと言うので、残念な気持ちが100万分の1秒ぐらい意識をさえぎったが、ウエットスーツを半身に着込み、強烈な太陽に焼かれながら、海風を体いっぱいに受け、海原を疾走する船上で過ごす至福感が圧倒する。
海の中にいるだけで喜びに満たされる。
透明度25メートル。
昔は大物ばかりに見惚れていたが、今回は小さな魚達につつましやかに表現されている造形の神秘に魅了された。

夕方から、森田さんを誘い出し、中島海岸で、シュノーケリングをし、泳ぎ、疲れたら海に大の字になって浮かぶ。
まだまだ日差しは強烈で、そのあと、アイスを食べるために、江戸時代に大津波によって運ばれた巨大な岩が点在する佐和田の浜に移動。そこで森田さんにディクシャを受けてもらう。

夜ごはんを食べていると、森田さんが突然、明日、一緒に稲穂に行っていいですかと言い出して、驚いた。が、もちろん、大歓迎な申し出。

7月21日
午前中、森田さん、チエちゃんと、ごつごつとした絶壁の海岸地帯に池のようにななっているところに行き、泳ぐ。ふたりにディクシャを受けてもらう。
森田さんとレンタカーでフェリーで、宮古島に移動。猪子さん、のぶこさんと合流して、港のホテルのランチバイキング。マンゴの冷製スープがお勧めということで、2杯。
エネルギースポットである「おっぱい山」(笑)に案内してもらってから、飛行機で那覇に移動。レンタカーを借りて、まずうるま市に行き、ディクシャ・ギバー仲間の金城初子さんの石と美容のお店を訪れる。
沖縄に来たら、わたしの沖縄そばを食べにきなさい、と前からおっしゃってくれていたから、今回こそはということで行く。
お店の中の波動が非常に高くて、くらくら。お店に来ていたお客さん夫婦とそのお子さんにディクシャを受けていただく。
それから、手作りの沖縄そばとポークおにぎりをいただく。おいしかった。しかし、そのあと、稲穂でバーベキューだと思って、セーブしておかわりは辞退してしまったのが、いまとなっては悔やまれる。。。
金城さんは、3回園遊会に招待され、そのつど、天皇皇后とお話をされたのだそうだ。天皇、皇后とも波動がものすごく高い方だ、と聞けたのは、どちらかといえば左翼、近代的ニヒリスト、合理的懐疑論者等の条件付けの強いぼくには、新鮮であり、うれしくもあり、なんていえばいいのか、合掌したくなる気持ちだった。
そして、午後8時ごろ、金城さんのところを辞し、一路、稲穂に向かったのだが、キャンプファイヤーとバーベキューパーティの日、稲穂の「いちゃりばちょうでい(いちど会いば兄弟よ)」は、一週間後であることが判明。
がちょ~ん。
でも、まっいいかあ。
静かだし。
天の川も綺麗だし。
で、その日は、稲穂に泊めてもらう。
おかあとおとうにも初めて会い、あっきー、ほき、あけちゃんと久しぶりに再開。そして、ゴヤ君と会う。彼が、ガス欠を起こし、しかもその後、みんなからはぐれて道に迷わなければ、到着した稲穂はもぬけの殻でだれもいなかったというのだから、天は我にいつも味方してくれるのだなあ。
ありがたや、ありがたや。

7月22日
稲穂で、みんなにディクシャを受けてもらう。
お昼に発って、那覇に戻る。
那覇から羽田。
妻に迎えに来てもらい、帰宅。

7月23日
不思議なシンクロニシティが続き、一旦は読む前に放棄したはずの英語の原稿を読み始める。
読み始めるとものすごく面白い。
その前の週に、アメリカ女性が、マヤのシャーマンに導かれて、覚醒する本を読んでまあまあ面白かったのではあるが、何か既読感があって、来るものがなかったのだが、この原稿は、ヴァイブが来る!
それは、サレンダー、大いなる宇宙の流れに身を任せる、コズミック・サーファーの喜びのヴァイブ。

7月24日
大和書房の古屋さんにお目にかかる。
書籍のスーパーエディターとして、先月も朝日新聞に1Pでインタビューされた大先輩である。
楽しかった。
の一言で締めくくってよいのでしょうか。そろそろ眠くなってきました。

夜、ワンネスフィールドの会合で、プーナムのところへ行く。
スカイプキャ
トを試みるが、PCがフリーズ。

7月25日
クローバ経営研究所の松村寧雄さんに話を伺いに行く。
仏教を経営に活かすマンダラビジネス手帳とマンダラ思考法を開発した方。
マツダミヒロさんに紹介された縁。
名刺に「一切は空」と書かれていた。すごい。
明日のワークショップに招待していただいた。

夜、第二回目の「6つのコーシャプログラムとディクシャ」のワークショップを進行する。tojoママと一緒に太一くんも参加してくれてうれしかった。

7月26日
HOT DOG PRESS時代に一緒に仕事をさせていただいた太田穣さんと、スタイリスト兼ブランドコーディネーターの中川みどりさんとランチ。
2つプロジェクト企画が生まれた。
レストランの中で、軽く二人にディクシャをさせていただく。

虎ノ門で、松村寧雄さんのマンダラビジネス手帳のワークショップに参加。
「一切は空である」
「すべてはこころが作り出している」
このふたつのブッダが発見した宇宙の真理を元に、マンダラチャートを使って、自由自在に自己を管理し、相互依存のなかで、思いのままに現実を創造していこうという内容。
面白い!

夜は、電子書籍チームの一員として2年間一緒に働いていただいた鹿糠さんの送別会。一滴のお酒も飲まず参加したが、楽しかった。

ということで、終わり。
どんどん駆け足になりました。

そうそう、先週の竹田和平・花咲爺の貯徳問答講のお題は
「ありがとうと愛とや 如何」
でした。

もう寝なくちゃ。

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