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署名のお願い

ワンネスとアンマ・バガヴァンへのメディアによる激しいバッシングが、インドで起こっています。

OSHOも随分メディアのバッシングを生涯受け続けましたが、100%の喜び、至福と出会ったとき、多くの人は自らの中にある恐怖、不安、苦しみを投影するのだなあというのが、僕の実感です。

信じるには話がよすぎる、うますぎる、そんな感じなんだろうか。
信じる信じないじゃなくて、あるいは頭から否定するのじゃなくて、自分で確かめて、自分で判断するばよいのに、といつも思う。

どうか、2012年までに人類の意識を苦しみから解放するというワンネス、アンマ・バガヴァンのミッションに共感する方は、署名活動に協力してください。

署名ページ
https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en&formkey=dF92cDVFdl9UUXZSS3l4MURLV0Z4RlE6MA

記入欄は以下のようになっています。
・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ワンネスの請願書

*印(記入必須項目)

*First Name 名前:(必須項目)

*Last Name 名字:(必須)

*Profession 職業(必須)

*Country 国名(必須)

*State/Region 県(必須)

*City/Town 市町村 町(必須)

*Email メールアドレス(必須)

 Phone Number 電話番号

*I am a: 私は・・・(以下から選択してください)

ディクシャやワンネスムーブメントに賛同や支持をされているギバー以外のかたは→Oneness Supporter
国内でギバーになったかた→Oneness Blessing/Deeksha Giver
インドやフィジーでのレベル1修了済みのギバー→Level 1 Graduate
同じくレベル2修了済みのギバー→Level 2 Graduate
ワンネストレーナーのかた→Oneness Trainer
ワンネスコーディネーターのかた→Oneness Coordinator

■インドのメディア会社によるワンネスユニバーシティーに対する虚偽に基づく攻撃を停止させるよう助けてください。

私はこれが起きることを求めます。(チェックするところ)

■人類を助けるという使命とビジョンを掲げるインドのワンネスユニバーシティーの努力を私はサポートします。

私はこれが起きることを求めます。(チェックするところ)

■ワンネスユニバーシティーとの関わりにおいて、私は精神を変成させるような薬物を与えられたり、使用したことは決してありません。そしてワンネスでの
ワークにおいて私が経験したワンネスは、単にディバインとのつながりの結果にすぎません。

私は同意します。(チェックするところ)

*Submit 提出(ここをクリックして送信)

以上

インド・メディアによるワンネスユニバーシティーへの攻撃を停止させるための請願書

ワンネスファミリーの皆様へ、

ワンネスの現象が発展し深まり、ディクシャのエネルギーが世界中に高まって民族、階級、宗教などの分離感、および個人の中の分割的認識が解消に向かう
中、今人類が速いスピードで進化成長していくのを様々な理由から歓迎しない社会的影響力のあるグループがあり、大きな問題が生じています。

今、ワンネスはそのような変化を恐れる組織から攻撃されています。なぜなら、自分たちのコントロールとパワーを失うのを恐れているからです。シュリ・バ
ガヴァンはその教えの中で「創造界に来るものには全て、それと等しく対立するものがあるでしょう」と述べています。長い歴史において、過去の偉大な聖者
や賢者たちを通じて大きなグループのなかで社会を変えるような真の変容が勃興すると、時のパワーがそれに激しく反応し、あらゆる方法で自分たちの地位を
守ろうとしてきました。このような傾向はこの地球上で何千年もの間みられる自然現象であり、今に限ったことではありません。

過去20年間に私たちは何回もそのよう攻撃を受け、その度に、それらの障害を克服してこの活動がより強く成長するのを助けるためにディバインが働いてき
ました。現在、インドのメディアが善のための活動を抑え、ストップさせようというはっきりした意図を抱いて、私たちに向けて大々的な攻撃を行っていま
す。

シュリ・バガヴァンは、私たちには全人類がワンネスのステートへと成長するのを助けるという使命があると感じています。それは全人類にとってこの地球上
でかつてなかった機会であり、2012年という年のなかにその運命があります。この仕事を達成するためには、世界全体の目覚めと変容に対して情熱を抱く
ワンネスの家族として、これからの3年間を生き残る必要があります。

この活動に向けた現在の攻撃を克服するために、私たちは皆さんのサポートを必要としています。

目下直面している大きな問題は、2003年に行われた悟りのコース中に何人かのワンネスのガイド達が映っているビデオをメディアが入手し、公開している
ことです。想像できるかもしれませんが、それらは非常に強力なコースで、参加したガイド達は非常に深い意識状態へと入っていきました。それらの儀式はそ
れ自体が非常にプライベートで聖なる性質のもので、公開しない機密記録として撮影されたものです。残念なことにそれらのフィルムが盗まれ、これらのプロ
セスの非常にスピリチュアルで聖なる本質を全く理解しないメディアの手に渡ってしまいました。

フィルムのなかでは多くのガイド達が笑い、踊り、そしてディバインとの深い交流を体験しています。そのようなタイプの体験は一般大衆によって理解され、
受け入れられることは非常に稀です。歴史のなかではイエスや仏陀の時代においてさえも、そのような体験、意識状態はしばしば精神的病気あるいは現実剥離
と見なされてきました。それゆえ、メディアはガイド達が意識状態を変えるようなドラッグを使用したと主張しています。なぜなら、薬物を使用せずにそのよ
うな大きな喜び、愛、至福を体験することは不可能であり、ディバイン、聖なるハイアーセルフとつながっただけでそのような体験をするのはあり得ない、と
彼らは見なしているからです。

それらのビデオを入手した結果、目下メディアはワンネスの運動を可能な限り最も大々的手段で攻撃するという待ちに待ったチャンスを見出したのです。彼ら
は私たちの運動を日常的に攻撃するための手段としてそれらのビデオを利用しており、ワンネスを決定的にダウンさせる勢いを得ようと期待しています。その
ような攻撃は新しいものではありません。過去においても何度かそのような主張を耳にしてきましたが、その度にそのような根拠のない
いがかりは真実では
ないことが証明されてきました。私たちはいつもそれらのチャレンジを、進化成長へと転換する過程における自然な部分であると理解し、受け入れてきまし
た。しかしながら、今回はメディアがそれらのビデオを手に入れ公開することによって、一般大衆がその聖なる内容を誤解する恐れがあります。そして恐れの
中に留まって、このワンネスの運動に終止符を打たせようとする強い悪意の意図のあるドアーを開こうとしています。

それらの攻撃を止めさせ、全人類がエンジョイできるワンネスの時代をもたらすという私たちの活動を継続するために、私たちはインド政府および影響力を持
つ世界中の人々に手紙を出そうとしています。恐れに基づいた不真実、土台のない主張から一刻も早く自由になり、より良い人類をもたらすという運動を継続
することができるよう、助けを求めようとしています。世界的コミュニティーとして一致団結することによって、ワンネスのビジョンと使命に対して世界中か
らのサポートがあり、ワンネスは自分たちの人生および周囲の人々の人生に非常にパワフルで肯定的な影響力を与えているという事実を、それらの人々および
世界全体に対して示すことができます。皆さん一人一人がこの要請に応じ、また皆さんの友人、家族、周囲の人々に対しても同じように応じてくださるよう勧
めてくれることを願っています。世界中からの国際的な要請はインドのメディアに大きなインパクトを与え、私たちは妨害されずに引き続きこの活動を続けて
行くことができるようになるでしょう。私たちがインド政府の高等弁務官に送ろうとしている以下の手紙を読んでください。読んだ後、ワンネスを支持し、私
達に対する偽りに基づいたメディアによる攻撃を止めさせるよう要請する請願書に書き込んでください。さらに、ワンネスおよび人類を助けるこの運動をサ
ポートするようインド政府に頼んでください。皆さんが心からこの願いに応え、そしてワンネスを通じて与えられたものによって人生が変わり、世界により多
くの愛と一体性をもたらすという皆さんの個人的な体験をシェアしてくれることを希望しています。

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